クイズ恐竜検定 上級

第1問

北陸地方一帯に分布する恐竜の足跡化石で有名な地層群はどこでしょう?

第2問

オウムガイは古代から姿を変えず生き続けていると言われています。そのオウムガイの学名は何というでしょう?

第3問

次の中で共食いをしたと考えられている恐竜はどれでしょう?

第4問

フィールド自然史博物館は4つの主要な部門から成り立っています。人類学・植物学・動物学ともう一つはどれでしょう?

第5問

1994年、アフリカのニジェールで発見された、体長8~9メートル、推測で体重2トンの肉食恐竜の名前は次のうちどれでしょう?

第6問

モンゴル地方で有名なイヌワシは翼を広げた大きさが2.3m。ではプテラノドンが翼を広げた大きさはイヌワシと比べるとどれくらいでしょう?

第7問

1996年、中国の遼寧省で発見された体長1.3メートルの肉食恐竜は次のうちどれでしょう?

第8問

2004年に中国遼寧省で発見されたプシッタコサウルスの密集化石はどういう家族構成で発見されたでしょう?

第9問

2008年6月、兵庫県で日本最古と見られる哺乳類の化石が発見されました。さて、この哺乳類が発見された地層は何と呼ばれているでしょう?

第10問

白亜紀後期に生息していた海棲爬虫類で、名前の由来が”マース川のとかげ”と言われる生物は次のうちどれでしょう?