クイズ恐竜検定 上級

第1問

白亜紀後期に生息していた海棲爬虫類で、名前の由来が”マース川のとかげ”と言われる生物は次のうちどれでしょう?

第2問

1996年、アフリカのモロッコで発見された体長7~8メートル、体重3.5~4トンの肉食恐竜の名前は次のうちどれでしょう?

第3問

翼竜は2つのグループに分類されます。プテラノドンに代表される翼指竜亜目と、もうひとつは何でしょう?

第4問

2004年に中国遼寧省で発見されたプシッタコサウルスの密集化石はどういう家族構成で発見されたでしょう?

第5問

首長竜以外にも中生代には魚竜が住んでいました。次のうち、魚竜に分類されるのはどれでしょう?

第6問

次の中で共食いをしたと考えられている恐竜はどれでしょう?

第7問

イチョウは生きた化石といわれています。山口県美祢市で見つかったイチョウの祖先は何という名前でしょう?

第8問

次の有名な恐竜発掘家を、生まれた年が早い順に並び替えたのはどれでしょう? A:エドワード・D・コープ B:オスニエル・C・マーシュ C:ヘンリー・F・オズボーン

第9問

コリトサウルスとはどういう意味でしょう?

第10問

恐竜の中ではいろいろな対応能力をもったステゴサウルスの脳の重さはどれ?